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「波動注意報」管理者 K2 の日記。サブタイトルとしてこちらにも「波動注意報」と入れたが、「波動批判」に限らずいろんな話を書いてみようと思う。
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明日のミヤネ屋
明日(水曜日)の情報ライブ ミヤネ屋で「水からの伝言」ネタを扱うようですね。

「◎校長達が教える仰天科学“水は言葉がわかる”の波紋」

Doblog - さまき隊的仕事と遊び -
8日(水)の「ミヤネ屋」にちょっと顔を出す予定

kikulog
水伝@ミヤネ屋(明日) :: ニセ科学,水からの伝言

「▽大ブームの血液型本…背景には?」の回よりしっかりした取り上げ方だとよいですね〜。

追記
2008年10月8日 ミヤネ屋
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『科学的根拠が無い話がなぜ小中学校の教育現場で使われているのか?
2006年度以降、「水の結晶」の話を教育的に用いた26の学校に対し、我々は目的と科学的根拠を聞いた。
すると、ほとんどの学校は目的は道徳教育だと言うものの、科学的根拠はわからない、という答えばかりだった。』

『本の著者 江本 氏側の資料によると女性校長会には100人以上が出席。水の結晶の話が語られたのち、あの結晶の写真などが載った子ども向けの絵本に注文が殺到。7000冊が無料で配られたという。』

『我々は、この校長会の代表者に取材を申し入れた。すると一通の書面が届いた。「個人としまして取材はお断り申し上げます。」』
『さらに、自治体の教育委員会にも取材を申し込んだが、取材には答えないと言う。我々は取材に応じない理由を再度質問したが答えはなかった。』

『各所に波紋を広げた「水からの伝言」。
著者は水に波動エネルギーを記憶させ、その水を飲むことで1万人以上の病気を治したとも語っている。
その科学的根拠とは?
寄せられた批判をどう受け止めているのか、著者に取材を申し入れた。
だが、江本氏側は取材を辞退すると回答した。すでに公開、発売されている本やビデオが主張だという。』
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| 波動 | 23:19 | comments(2) | trackbacks(0) |
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見ましたよ〜。
コメンテーターの人達が、「初めて知った」という具合で、ちょっとショックを受けていた様に見えましたね。随分前からだったんですけどね。
こうやって取り上げられて、初めてその事態の深刻さが実感されるというのもちょっと悲しい気持ちです。
K2さんは随分前から行動していたんですがね。
| OSATO | 2008/10/09 12:53 AM |
■■■
OSATOさん、今晩は。
K2 です。

女性校長会は全国規模ですし今回の件で関東地区だけではなく全国的に要注意テーマと見てもらえる機会が増えたかもしれませんね。

ただ、番組後半に文部科学省が出した「一般論として教える目的と指導方法を考え現実と寓話を区別して教えることが望ましい」といった道徳教育上での寓話としての扱いに重点の置かれた考察で終わらなければいいのになぁ、と思います。
怪しげなビジネスへ繋がっていく可能性の有る話でもあるから要注意なのだ、と捉えて欲しいものです。
| K2 | 2008/10/09 1:58 AM |









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